ブログを始めて1ヶ月。
正直に言うと、ほとんど伸びていない、ももいも🍑🥔です。
アクセスも少ないし、反応もない。
「才能のある人なら、もう少し伸びているのかもしれない」
そんなことを考えてしまう日もあります。
この記事は、
文章を書く才能がないと感じている初心者が、
ブログ開設1ヶ月目のリアルな現状を正直に書いたものです。
結論:ブログ1ヶ月目で伸びないのは、やっぱり普通
まず大前提として。
ブログを始めて1ヶ月で伸びないのは、
才能がないからではなく、普通のことです。
- 記事数が少ない
- 検索エンジンに評価されていない
- そもそも誰にも知られていない
この状態で伸びる方が珍しいです。
それでも、頭では分かっていても、
心はなかなか追いつきません。
才能のある人は伸びる。でも自分は違うと感じてしまう
SNSやブログを見ていると、
- 「3ヶ月で○万PV」
- 「初月から収益が出ました」
- 「文章書くのが好きです」
こんな人たちが目に入ります。
そのたびに思います。
才能のある人は伸びるかもしれない
でも自分は、文章を書く才能がない人間なんじゃないか
きれいな文章も書けないし、
勢いのある言葉も出てこない。
書いては消して、
「これ、誰が読むんだろう」と悩む。
1ヶ月目の今、
伸びていないのは事実です。
伸びていない=失敗、ではないと分かってきた
それでも、1ヶ月続けてみて思ったことがあります。
伸びていない人は、
自分だけじゃないということ。
むしろ、
- 1ヶ月目で伸びない人
- 文章に自信がない人
- 手探りで続けている人
こういう人の方が圧倒的に多い。
ただ、
伸びていない人ほど発信しないから、目に入らないだけなんだと思います。
伸び悩んでいる仲間がいると、少し安心する
正直に言うと、
「自分だけじゃない」
そう思えるだけで、少し気持ちが楽になります。
- 今日もアクセスは増えていない
- 書いた記事も読まれていない
- それでも投稿ボタンを押している
同じように悩みながら、
同じ場所で立ち止まっている人がいる。
それだけで、
「もう少しだけ続けてみようかな」と思えます。
ブログ1ヶ月目は、才能より「続けた事実」だけが残る
この1ヶ月で得たものは、
- アクセス
- 収益
ではありません。
- 書く習慣ができた
- 投げ出さなかった事実
- 「自分でも続けられた」という感覚
才能がなくても、
文章力がなくても、
1ヶ月続けたという事実は残ります。
それは、
始めただけで終わった人には残らないものです。
伸びていない今だからこそ、言えること
もしこの記事を読んでいるあなたが、
- 伸びなくて不安な人
- 自分に才能がないと思っている人
- 続ける意味を見失いかけている人
なら、伝えたいです。
あなたは一人じゃありません。
同じ場所で、同じように悩みながら、それでも「やめていない人」がいます。
まとめ:伸び悩んでいる仲間として、共に続けよう
- ブログ1ヶ月目で伸びないのは普通
- 才能がないと感じるのも自然
- 伸びていない人は、実はたくさんいる
- だから一人で抱え込まなくていい
才能のある人は、いつか伸びるかもしれない。
でも、才能がないと感じる自分たちは、
続けた人だけが見える景色を目指して、
ゆっくり進めばいい。
伸び悩んでいる仲間として、一緒に頑張りましょう🍑🥔。


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